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転職活動のノウハウ

営業職のメリットとデメリット。保険・不動産・広告代理店で働いてわかったこと

※このページは 2 分で読めます。

営業職 メリット デメリット

(営業職のメリットとデメリットを解説)

  • 営業職はメリットも大きい分、デメリットも大きいイメージがある…。
  • 他の職種よりも収入が多いといわれるけど、実際のところは?
  • 営業マンとして年収1000万円を超えることはできる?
  • 自分は営業職に向いている?どういう性格の人が向いてる?

↑これから営業職として働くことを検討している方の中には、こういった不安や疑問をお持ちの方は多いでしょう。

私は営業職として保険会社・不動産会社・広告代理店で働いてきました。

正直に言って、営業職という仕事にはメリットもあればデメリットもあります。

性格的に向いている人と向いていない人がいるのも事実です。

性格的に向いていない人が営業マンになるとはっきりいって悲惨なことになります。

私の同僚や先輩、後輩にもうつ病になってしまって退職を余儀なくされる人がたくさんいました。

以下では、営業という仕事の具体的なメリットとデメリットについて、私の実体験に基づいて解説します。

ぜひ参考にしてみてください。

営業職のメリット3つ

営業職のメリットは、細かく挙げるとたくさんあります。

(異性との出会いが多いとか、仕事中さぼっててもバレないとか…)

↓そういった情報はよくある口コミサイトなどをみてもらうとして、ここではもっとも重要と思われる3つのメリットを挙げます。

営業職のメリット3つ

  1. 成果を出せば年収1000万円も夢じゃない
  2. 仕事のやり方は自分で自由に決められる部分が多い
  3. 仕事を通して高いコミュニケーションスキルが身につく

結論から言えば、収入をたくさん得たい人や自分のペースで仕事をしたい人は営業職に向いていると言えます。

それぞれのメリットの内容について、順番にみていきましょう。

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