Sponsored Links

転職の体験談

大学職員へ転職は30代後半でも可能?39歳で年収470万円男性の体験談

※このページは 3 分で読めます。

大学職員 転職 30代

(大学職員への転職は30代でも可能?体験者にお話をお聞きしました)

  • 安定して高年収を稼げる大学職員に興味があるけど、年齢的に転職できる自信がない…。
  • 30代後半で未経験からでも大学職員として働くことはできる?

↑大学職員という仕事に魅力を感じながらも、年齢的な問題からこうした不安を感じている方は少なくないでしょう。

今回は、39歳から大学職員として未経験から働き始めることに成功した男性に転職体験談をお聞きしました。

石川さんは、39歳から大学職員として働き始め、大学内で企画職として働いている男性です。

現在は契約職員として働いていますが、在籍1年目にもかかわらず年収は470万円です。

(大学職員は契約社員からスタートして正社員にステップアップするケースがとても多いですから、いずれそういったキャリアを歩まれるものと思われます)

  • 30代後半で大学職員に転職するにはどうしたらいいのか?
  • 30代で大学職員になった人の仕事内容は?
  • 大学職員の給料が高いというイメージは本当?
  • 大学職員に向いてる人はどんな人?向いてない人は?
  • ワークライフバランスは?定時で帰れてる?残業は?

などなど、気になる情報を本音でお話しいただきました。

30代から大学職員に転職することを検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

大学職員に転職!30代後半で就職に成功した男性の経験談

体験談をお聞きした方のデータ

  • お名前 :石川正人
  • 在職年齢:39歳〜(1年間=在職中)
  • 雇用契約:契約職員
  • 年収  :年収470万円(月給28万円+夏冬ボーナス)
  • 会社規模:比較的小規模な私立大学

↓※大学職員の給料の実態についてはこちらの記事で解説しています。

>>大学職員は給料高すぎ?実体験者が教える平均年収の実態

私は、ある私立大学の「企画部門」という部署で大学職員として働いています。

役所への申請書類や報告書の作成提出など、外部とのやりとりをするのが私の主な仕事です。

次のページへ >




Sponsored Links

-転職の体験談
-

Copyright© 転職と副業のサザンクロス , 2020 All Rights Reserved.