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転職の体験談

大学職員の仕事は「きついからやめとけ」?8年働いた男性の転職体験談

※このページは 2 分で読めます。

大学職員 仕事 きつい

(大学職員の仕事はきつい?経験者に転職体験談をお聞きしました)

今回は、私立大学の職員として8年間仕事をされた男性に転職体験談をお聞きしました。

橘さんは、29歳で大学職員になり、その後もずっと大学職員としてキャリアを築いていかれている男性です。

大学職員という仕事については「いい加減な気持ちで転職するときついのでやめとけ」という意見をお持ちです。

  • 大学職員の年収は?
  • 仕事はきつい?
  • 残業はある?休日出勤は?
  • どういう人が大学職員に向いている?
  • どうすれば採用される?

などなど、実体験者でないと話せない内容をインタビューすることができましたので、参考にしてみてください。

大学職員の仕事は「きついからやめとけ」?私が体験した仕事内容

体験談をお聞きした方のデータ

  • お名前 :橘健次郎
  • 在職年齢:29歳~36歳(8年間在職)
  • 雇用契約:専任職員(正社員)
  • 年収  :年収550万円
  • 会社規模:従業員300名
  • 退職理由:他大学に転職したため

↓※大学職員の給料の実態についてはこちらの記事で解説しています。

>>大学職員は給料高すぎ?実体験者が教える平均年収の実態

私は、私立大学の職員として8年間働きました。現在も別の大学に転職して大学職員をやっています。

大学という場所は、大卒の人にとってはとてもなじみのある場所でしょう。

人によっては「学生相手の仕事だからきついこともない。お給料も安定していて高収入」と勘違いされている人も少なくありません。

しかし、こういった誤解をされている方には「大学職員の仕事はやめとけ」といいたいです。

この仕事のお給料が良いのは間違いありませんが、決して「楽な仕事」ではありません。

きついこともたくさんありますし、その分やりがいもあります。

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